「ドキュメンタル」シーズン3脱落者は誰!?エピソード3の感想(ネタバレあり)

公開日: 

松本人志プレゼンツ「ドキュメンタル」のシーズン3。

いよいよエピソード3となり、中盤へと突入しました。

今回は、数多くの脱落者が!そのエピソード3の概要と感想です。

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「ドキュメンタル」シーズン3 エピソード3の概要

8月16日(水)に配信された「エピソード3」の時間は、約50分。

全体で6時間のうちの残り4時間から最後の2時間を切ったところまでとなります。

集中力も切れてきて、油断した所で笑ってしまうという場面もチラホラ。

また、不思議な攻めの仕方で笑わせる方も登場してきました。

そして、脱落者3名が出たところで終了です。

「ドキュメンタル」シーズン3 エピソード3の脱落者は?

(ここからはネタバレになるのでご注意ください。)

まず、レイザーラモンRGがオードリー春日の体を張ったネタに、声を出して吹き出してしまい、レッドカード。

このネタで、ロバート秋山やケンコバも笑わせたので、その分、春日がポイントを獲得しました。

フット後藤は、ツッコんだ相手とは別の相手がリアクションを取り、それが偶然にも辻褄が合ってしまうという状況に笑ってしまいます。

その後、自らケンコバに質問し、返ってきた答えで笑ってしまい、レッドカード。

色んな状況にツッコんだり、質問したりするので、それで返り討ちに遭うという結果となってしまいました。

見ている側としては、後藤の役割のおかげで面白かったのですが、後藤不在となってからは、また空気が変わってしまったので、残念です。

そして秋山のネタに、今度は春日が笑ってしまいます。秋山と春日はお互い笑わせ合いですね。

ここで、3時間追加。

プラス・マイナス岩橋は、自然の会話の中で笑ってしまうという失態をしてしまいました。

楽屋みたいな感じになってしまったと言うので、そろそろ緊張感が切れてきましたね。

TKO木下は自分のネタで返り討ちに合い、声をだして笑ってしまいます。

同じく、岩橋も自分のネタで返り討ちに合ってレッドカード。春日のやせ我慢をする姿にかなり爆笑してしまいました。

そして2時間切ったところで、終了。

ここまでの脱落者は、レイザーラモンRG、フット後藤、プラス・マイナス岩橋の3人でした。

残ったメンバーは、

ケンドーコバヤシ
オードリー春日
ロバート秋山
TKO木下
極楽とんぼ山本

の5人。ちょうど半分です。

ここまでで、TKO木下がイエローカード、あとの4人はオレンジカードなので、全員あと1回笑ってしまうと退場という状況です。

「ドキュメンタル」シーズン3 エピソード3の感想

オードリー春日が次々に笑わせるのに成功し、ポイントを取っているのが意外でした。

これは優勝もありかもしれません。

今回は、攻めている人が返り討ちに遭っての退場という場面が多かったですね。

やっぱり自分が面白い!と思って仕込んでいるネタですから、笑ってしまうんでしょうね。

個人的に優勝と予想しているロバート秋山もまだ頑張っていますので、応援したいところです。

残りあと5人。人数が減る度に笑いが減っていく気がしますので、新ルールの(退場した人が笑わせる時間である)ゾンビタイムに期待します。

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