レトルト2大麻婆豆腐の素とは?マツコの知らない世界(8月22日放送回)で紹介!

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2017年8月22日(火)放送回の「マツコの知らない世界」で、「激辛レトルト麻婆豆腐の世界」が紹介されます。

紹介するのは、「レトルト麻婆豆腐が大好き」という藤崎涼さん。

見るだけで強烈に辛そうな麻婆豆腐ばかりですが、その中で、2大麻婆豆腐の素が紹介されます。

いったいどういう商品なのでしょうか?

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ヤマムロ「陳麻婆豆腐調味料」

1つ目は「陳麻婆豆腐調味料」50g 4袋入りで642円(税込)。

陳麻婆豆腐」とは、中国の四川省屋にある、豆腐料理が得意な陳劉さん発祥のお店。

日本にも支店があります。

陳麻婆豆腐 新宿野村ビル店

他、赤坂や横浜、名古屋にもあります。

この商品は、Amazonでもベストセラー1位となっていました。

レビューには、市販の麻婆豆腐のイメージではなく、香辛料を食べるイメージが正しいとのこと。

日本でいつも食べるあの麻婆豆腐を思い描いて食べると、泣きを見るということですね。。。

相当辛くて、スパイスも強烈。

普通にそのまま食べても辛いハズなのですが、藤崎涼さんはさらに激辛が良いようで、ひたすら激辛調味料をかけてから食べることがこだわりのようです。

人間の味覚の差って良く分かりませんね。(笑)

ユウキ食品「四川マーボーソース」

2つ目は「四川マーボーソース」50g 2袋入りで518円(税込)。

いや〜、この真っ赤なパッケージを見ただけで、その辛さが伝わってきますね。

レビューでは、「四川省に住んでいた時に食べていたものと近い」というコメントが。

その完成度は、四川料理の店で提供されているレベルであると言えますね。

ただ、物足りないというコメントも多く、いわゆる「辛党」にとっては、そこまでの辛さはないようです。

もちろん、普通の人にとっては充分辛いとは思いますが。

結構好みが別れている商品ですので、これは自分の舌で確かめるしかないですね。

まとめ

以上、マツコの知らない世界で紹介されたレトルト2大麻婆豆腐の素でした。

麻婆豆腐の素は、何だかどれも一緒というイメージがありましたが、結構各社によって違うんですね。

おいしい上に辛くてしびれる、この3つが合わさると、「今日も幸せだなぁ」と感じるという藤崎涼さん。

私はどちらかと言えば、万人受けする優しい味が好きですが。。。

日本人が食べやすいようにアレンジされた「まろやかさ」ではなく、中国四川省の「本場」の麻婆豆腐を味わいたい方には是非オススメです。

nicoopy
コスパが良いのは4袋入りの陳麻婆豆腐
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