「東京タラレバ娘」吉高由里子の衣装にボーダーが多いワケ

公開日:  最終更新日:2017/02/24

タラレバ言ってたら、いつの間にかアラサーになってた!?

そんな仲良し3人娘が恋に仕事に頑張るドラマ「東京タラレバ娘」。

3人の衣装もかわいい〜と評判です。

でもなんだか鎌田倫子演じる吉高由里子の服ってボーダー率高くないですか?

そのワケについてまとめました。

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ボーダーがやけに多い

脚本家で表参道に住んでいるという設定からか、ハッキリした色のカジュアルな衣装が多いです。

若すぎず、年相応で仕事でもプライベートでもどちらでも着用できるので参考になりそうです。

しかし、少し気にしてみると、やけにボーダーが多くありませんか・・・?

他にも、家で雑誌を読んでいる時に来ていた服もボーダーだったし、KEYに見られてしまった下着もボーダーでした。(笑)

ちなみに家で来ていた服はこちら↓

一番右側のグレー×レッドの色です。

おそらくあの説が有力!?

なぜこんなにもボーダー率が高いのでしょうか。

これは、あくまでも私の憶測なのですが、ある説が頭に浮かびました。

それは、

「ボーダーを来ている女性はモテない!」

という説です。

これは、占い師ゲッターズ飯田が断言し、本まで出しちゃっている説です。

5万人以上を占ってきたゲッターズ飯田によると、彼氏ができないと悩みを相談しに来た女性の95%は、ボーダーの服を着ていたそうです。

つまり、統計学ですね。

にわかに信じられませんが、その話をテレビでしていた時に、聞いていた久本雅美と森三中黒沢が偶然にもボーダー服を来ていて、大爆笑が起こったのですが、そのことが真実味をおびていると感じました。

ハッキリとした理由は不明のようなのですが、確かにボーダーの服は「色っぽさ」が欠けているような気がします。

かわいいんですけどね。

倫子=モテないの演出

鎌田倫子は「あの時ああすれば良かった」「もっとキレイだったら」と、現実逃避ばかりしている性格です。

そのため、何年も恋をしていない・・・。つまりモテないということ。

それをうまく演出するために、モテない=ボーダーの法則を使って、衣装に取り入れているのではないか。ということが推測されます。

まとめ

KEYと出会って、新しい恋が進んでいくにつれて、ボーダーの数も減っていくのでしょうか。

ドラマの展開と共に、その衣装もどうなるか楽しみです。

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