柴田聡子ってどんな人?年齢は?関ジャムで紹介された顔のどアップMV「後悔」が話題

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関ジャニの音楽番組「関ジャム」の2017年6月18日放送回で、人気音楽プロデューサー3人が「2017年上半期ベスト5」の曲を発表していました。

発表された15曲の中で、かなりインパクトがあったのは、柴田聡子。

いったいどんな人なのでしょうか?

柴田聡子を紹介

番組に出演した人気音楽プロデューサーは、いしわたり淳治、蔦谷好位置、tofubeatsのお三方。

独自の視点で、今年上半期にリリースされた曲(12万弱以上!)の中から国内外問わずにベスト5をランキングしました。

音楽業界はCDが売れずに不況と言われて久しいですが、半年間で12万弱もリリースされているんですね・・・。

その中から、3人×5曲の15曲を発表。12万分の15。この数字からも、かなり厳選された期待のできる曲と言えます。

その中で、最強にインパクトがあったのは、tofubeatsが第3位に選んだ、柴田聡子の「後悔」。

何より顔がどアップのMVがインパクトで、一度見たら忘れられません。

3分間ずっとどアップが続きます。(笑)

このビジュアルでまず惹きつけておいて、実は曲もシンプルだが細部まで計算し尽くされているのではないか、とコメントされていました。

なるほど、まずは興味をひくこと、知ってもらうことに重きを置いた1曲ですね。

ご本人もtwitterで、この番組の反響をコメントしています。

柴田聡子の年齢は?

気になるのは、その年齢。

スッピンのようなそのお顔は、肌もキレイ。年齢不詳もいいところです。

調べたところ、「1986年札幌市生まれ」でした。つまり、30歳ですね。

眼鏡や髪型、化粧が結構変わるので、印象の幅が大きいというイメージもあります。

「後悔」が収録されているCDジャケットはこちら。真っ赤な口紅で、MVとはまた全然印象が違いますね。

柴田聡子の歌詞は?

柴田聡子の魅力として挙げられるのは、その歌詞。

昨年は詩集「さばーく」を発売し、文學界でも高評価を得たとのこと。その他、「文學会」「すばる」にも詩を執筆しています。

「後悔」の歌詞もシンプルですが、だからこそ「こういうことじゃないかな?」色々と想像力を掻き立てられ、自分と重ね合わせやすい歌詞になっています。

まとめ

関ジャムで紹介された柴田聡子は、北海道出身30歳の、シンガーソングライターでした。

曲もMVも歌詞も良い。

この番組を機に話題となっているようなので、今年ブレイクするかもしれませんね。

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