松本人志「ドキュメンタル」シーズン2の感想!エピソード2(ネタバレあり)

公開日: 

松本人志の「ドキュメンタル」シーズン2の第2話が、5月3日(水)、Amazonプライムから配信されました!

エピソード1のエピローグを経て、エピソード2からはいよいよ本編へ。

感想は一言「う〜ん、面白い!」

初の脱落者ありのイエローカードが乱発したハチャメチャな回でした。(笑)

「ドキュメンタル」シーズン2 エピソード2の概要

配信された「エピソード2」の時間は、約59分。

CMなしのたっぷり1時間ですが、「え?もう終わり?」と思うくらい、あっという間の時間でした。

内容は、開始から1時間半までの激しい攻防戦で、全員が1枚ずつイエローカードをもらった回。(オレンジカードも含む。)

それぞれが持ち込んだ衣装や小物で、どれだけ周りが笑ってしまうのかが見所です。

途中、事故みたいな偶発的な出来事もたくさん起こりますし、その事に対する対応の仕方も、さすが芸人さんだなあと感動します。

全員が笑わないように必死の中、笑わせないといけない。

なぜか、見ている自分も一緒に笑わないように我慢してしまいます。

でも、無理ですね。(笑)

芸人さんたちが笑わないように我慢している姿すら笑えるのですから。

「ドキュメンタル」シーズン2 エピソード2の感想

私の一番のツボは「バイきんぐ小峠」でした。

大きな声を出したり、たんこぶできたり、掃除機に吸われたり(笑)何をやってもやられても面白いです。

他にも、ジミー大西の攻めっぷりと事故っぷりもお腹抱えるくらい笑えました。

あと、森三中大島も女性ならでは、お母さんならではの笑わせ方で、他の男性芸人ではできないことをやりのけていたので、さすがでした。

みんなこれだけ攻めているのに、1時間半でよく1回しか笑わないなぁと感心します。

途中、パン食べたり水飲んだりしてあやしい場面も多々ありましたが。(笑)

まぁ、ジャッジはこのくらいで良いと思います。あまり厳しくなりすぎるとすぐ終わってしまいますしね。

最初の脱力者の確定はちょうど1時間半後。

普通の会話の中で笑ってしまうというあっけない最後でした。気の緩みが原因でしたね。

まとめ

エピソード2は、え、終わり?と思うくらい、あっという間の時間でした。

次回は、中盤にかかり、さらなる攻防戦が繰り広げられることでしょう。

普通に考えて6時間って長いですよね?

そして、誰かが笑ってジャッジする時間はカウントされませんから、本当はもっと長い時間戦っていることになります。

ということは、集中力も大事な部分。

最後に残るのは誰なのか、そして、最後まで面白いのか、期待してまた来週を楽しみにしようと思います。

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